私が信じてやまない幸福の科学

常々思ってる事


コメント下さりありがとうございます

読ませていただき2点ほど
気になる所があったので
それについて今回は書いてみます

一つ目が
私の意見が厳し目?

二つ目が
私はレプタリアン系か?
ですね


まず私の意見が厳し目な理由ですが

誤解するならしてもらって結構ですが
ハッキリ言いましょう

幸福の科学の会員の大甘っぷりに
激しく歯痒さを感じてるからです

私は人間が大大大好きです
大好きだからこそ
会員の甘さが歯痒くて歯痒くて

いったい何の為に生まれてきたのか?
何の為に主の直弟子にさせて頂いたのか?
自分の小さな幸福を追う為か?
小さな小さな自分の悟りを上げる為か?
大儀の為ではないのか?
正義の為ではないのか?
自分の事など後回しにして
大儀に邁進するのが会員の使命ではないのか?
(自分など、どうでもいい
と言ってる訳じゃありませんよ)


私は強く強く望みます

この星に産まれる人全てが
死後、天国に帰れる様にしたい
厳しい生活環境のせいで地獄に行く人が多い
そんな可哀相な人を無くしたい

日本とアメリカ
この2国は頭抜けた先進国です
即ち
他国の人々を救う使命を帯びている訳です

その中でも幸福の科学は
この星を代表するもの、な訳ですね
と言う事は
私達会員が地球を背負っている訳です

ならば、やるしかないでしょう

全ての会員は
それを望んで産まれてきたはずです
でも、この世の試練に心を磨り減らせ
それを忘れてしまっている

そんな事じゃいけない
死後後悔するのは目に見えている

ここまで書いて自分の傲慢な文章に
恥ずかしさを感じてます
けれど本心は本心

簡単に書きましたが
これが当ブログの厳し目な理由です



次に
私がレプタリアン系に見える理由ですが

私がレプタリアン系に見える方の特徴は
過去世、出家者が圧倒的に多い魂で
言うなれば「お坊さん」です

私は出家(宗教家)の転生が1/4〜1/5程度で
ほとんどが軍人か芸術家です

ヘルメス神の時には
軍人であり芸術家でもありましたし
ラ・ムー王朝の時には
典型的なウォーリアーでした

そう書くと
レプタリアンにしか聞こえないでしょうけど
私は残念ながらレプタリアンではありません

遠い遠い昔の正体は、ヒミツです


人は皆、自分の価値観でしか思考できません
すなわち
自分の価値観でしか意見を持てません
これは、どんな高級霊であっても同じです
この縛りから逸脱してるのは
エル・カンターレだけなんですよ

幸福の科学の熱心な会員の殆どが
お坊さんの魂な為
私はレプタリアンに見えている事でしょう

では、なぜそうとしか見えないか?
ですが

一言で表現するならば

こう言うと怒られるかもしれませんが

「視野が狭い」からです 

では何故そうなのか?は

人生経験が圧倒的に少ない、からです
(多くの時代で)出家してしまうと
多様な経験ができませんでした

さらに
お坊さんの魂は、ある理由から
物事を深く深く深く、思考しません
(当人はやってるつもり、ですが)
この特性も拍車をかけている事でしょう


真理に興味も何も無い
そんな人が私を見たらどう見えるか?
他にも
アメリカ人が私を見たら?
中国人が私を見たらどう見えるか?

分からないでしょ?

それが視野の狭さなんですよ


以上
気遣いに欠ける傲慢な文章、許し下さい
本心を綴ってみました




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2017-06-11 16:59 | Comment(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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